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	<title>バックナンバー | Official Filing Company</title>
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	<description>株式会社オーエフシー</description>
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	<title>バックナンバー | Official Filing Company</title>
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		<title>【第45号】3. 事務所移転・その後</title>
		<link>https://www.ofc.co.jp/230322-info/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[administrator]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 22:59:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バックナンバー]]></category>
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					<description><![CDATA[　前回のニュースレターで当社事務所移転についてお知らせしましたが、無事、2月27日より新事務所での営業を開始いたしました。 　飛び石連休だったこともあり、24日は事務所出社人数も少なく、お客様にご迷惑をおかけした部分もあ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>　前回のニュースレターで当社事務所移転についてお知らせしましたが、無事、2月27日より新事務所での営業を開始いたしました。</p>



<p>　飛び石連休だったこともあり、24日は事務所出社人数も少なく、お客様にご迷惑をおかけした部分もあったかと思いますが、おかげさまで新たな環境に移ることができました。ありがとうございます。</p>



<p>　</p>



<p>　さて、新事務所は品川区東品川。最寄駅は天王洲アイルです。</p>



<p>　羽田空港に行くのにモノレールに乗ると見えるビルなのですが、以前の芝浦SECビルには20年くらい？入居していたこともありまして、久しぶり（または初めて）の働く環境の変化に戸惑う部分もあります。</p>



<p>　</p>



<p>　今回は、そんな新事務所での社員の様子を覗いてみたいと思います。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc1">新事務所の周辺環境は？</span></h3>



<p>　自分が移転の現場責任者だったこともあり、プロジェクトが始まった当初から移転先候補を下見したり、各所打ち合わせを重ねたり、ある程度のイメージは持っていたのですが、「天王洲に移転するよ」と知らされた社員からすれば、「どんなところに行くんだろう？」と気になるのも当然のことでしょう。</p>



<p>　</p>



<p>　これまでは、それほど高くないビルの4階にいたところ、今度の事務所は25階建ての最上階（上を選んだわけではなく、空いているのがそこだったという話）。出勤時、下からエレベーターで事務所フロアに辿り着くのも少し時間がかかります。</p>



<p>　移転前、天王洲に引っ越すとなると、少しずつ通勤時間が長くなることもあり、社員から反対意見が出るんじゃないかな、と想像していたのですが、こういうオフィスビルで働くというのも悪くないということで、案外好評でした。</p>



<p>　</p>



<p>　ちなみに、いろいろな航空会社と取引されている方であれば、よくご存知かと思いますが、日本航空の本社が入居している野村不動産天王洲ビルには、JALと仲のいいアメリカン航空、フィンエアー、ブリティッシュエアウェイズとイベリア航空の日本オフィスも入っていまして、全て同じ25階。</p>



<p>　エレベーターを降りて、OFC事務所に向かう最初の角にアメリカン航空があります。そして、OFCの奥はJALグループのいろいろな人が自由に出入りできる共用ワークスペース。ここで仕事をしている上記外国航空会社の方も見かけます。</p>



<p>　</p>



<p>　なお、通勤時間が長くなった分、社員の出社時刻も若干後ろにずれている模様（フレックスタイム制のため、その辺は各個人の裁量です）。ぼくが出社するのが大体9時過ぎくらいなのですが、一番乗りであることが多いです。みんな、もっと早く来てもいいんだよ。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">気になるのはランチ事情</span></h3>



<p>　東京にお住まいの皆様、今までの人生で、天王洲アイルでランチという機会はあったでしょうか。お出かけ先としてなかなか選ばれない感じもあります（ぼくは個人的に一度だけ利用）が、そんなにいろいろなものがあるわけでもなく、お店の選択肢も少ないですね。ここは芝浦の方が選択肢豊富でよかった点。</p>



<p>　最近では、移転作業真っただ中の平日に天王洲の新事務所予定地（当時）を訪問したところ、一足早く天王洲での業務を開始していた営業部社員が、ビルと周辺を見学しつつ、外で昼食を取ったようです。時間をずらせばいけるのかな。このあたりは、社員も皆手探りな雰囲気。</p>



<p>　</p>



<p>　ちなみに、25階にはお昼時になるとお弁当屋さんが何軒か並びます。これは便利。ぼくは約半分はテレワークで、残りの日も会社でゆっくりお昼を食べるという環境にないことが多いので、あまり利用できていませんが、社員食堂がなく、外に出るのもエレベーターが混み合う環境では、大変助かります。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">事務所の中の様子と来客</span></h3>



<p>　残念ながら適当な写真を撮る時間がなかったため、社内の様子を事細かにお伝えすることはできませんが、OFCもフリーアドレス制を導入しました。</p>



<p>　と言っても、やはりみんな自分の慣れた席を好むらしく、「あの人、いつも同じ場所に座っているな」なんて思うことも。新たな制度の定着には、今しばらく時間がかかりそうです。</p>



<p>　</p>



<p>　ここまでご紹介した25階新事務所は、あくまでも社内の人専用。一般の来客を通すことはできません。</p>



<p>　外部の方がいらっしゃったときに打ち合わせできるよう、ビルの14階に会議室が多数用意されています。もし、これをご覧になっている方の中で、当社にお越しいただくチャンスがある場合には、14階の会議室を予約します。ぜひお早めにお知らせください。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　山手線沿線から、最寄りがモノレール＆りんかい線という環境に移り、まだ戸惑うことの連続ですが、徐々に慣れていきますし、環境変化もうまく取り入れて、その先に進めればと考えております。</p>



<p>　引き続き2023年度も、OFCをよろしくお願いいたします。</p>



<p>　</p>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-blank-box-1 blank-box block-box has-border-color has-teal-border-color">
<p>この記事を書いた人：</p>



<p>関本（編集長）</p>
</div>



<p></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>【第44号】1.事務所移転のお知らせ</title>
		<link>https://www.ofc.co.jp/230222-info/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[administrator]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 22:56:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バックナンバー]]></category>
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					<description><![CDATA[　 　皆さま、毎月OFCニュースレターをお読みいただきありがとうございます。　今月はOFCから皆さまへのお知らせを掲載させていただきます。 　この度弊社は、下記住所に事務所を移転するはこびとなりました。　これを機に一層の [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>　</p>



<p>　皆さま、毎月OFCニュースレターをお読みいただきありがとうございます。<br>　今月はOFCから皆さまへのお知らせを掲載させていただきます。</p>



<p></p>



<p>　この度弊社は、下記住所に事務所を移転するはこびとなりました。<br>　これを機に一層の努力をしてまいりますので、今後とも変わらぬご支援ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。</p>



<p>　</p>



<p></p>



<p class="has-watery-blue-background-color has-background">新住所：〒140-8637　東京都品川区東品川2丁目4番11号<br>新電話番号：03-5460-5766<br>新FAX番号：03-5460-5767<br><br>業務開始日：2023年2月27日（月）より</p>



<p></p>



<figure class="wp-block-image aligncenter size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="528" height="391" src="https://www.ofc.co.jp/wp-content/uploads/2023/02/image.png" alt="" class="wp-image-21518" srcset="https://www.ofc.co.jp/wp-content/uploads/2023/02/image.png 528w, https://www.ofc.co.jp/wp-content/uploads/2023/02/image-300x222.png 300w" sizes="(max-width: 528px) 100vw, 528px" /></figure>



<p></p>



<p></p>



<p></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>【第39号】1. 請求書電子化についてのお願い</title>
		<link>https://www.ofc.co.jp/220921-billing/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[administrator]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Sep 2022 22:56:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バックナンバー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.ofc.co.jp/?p=20026</guid>

					<description><![CDATA[この記事は、OFCの商品をお買い上げいただいている皆様へのお知らせとお願いです。 　 　 　現在、OFCでは書籍（『日本発運賃一般規則』と『カーゴタリフ』）やデータ類の販売のほか、航空会社の申請代行など各種サービスを承っ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="has-watery-yellow-background-color has-background">この記事は、OFCの商品をお買い上げいただいている皆様へのお知らせとお願いです。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　現在、OFCでは書籍（『日本発運賃一般規則』と『カーゴタリフ』）やデータ類の販売のほか、航空会社の申請代行など各種サービスを承っています。</p>



<p>　時代の変化とともに、紙という形態での販売が減ってきており、時代はデジタルに移っているというのを、改めて感じています。</p>



<p>　紙資源の使用量削減など、時代の要請もあり、この流れは今後も避けられないものと考えています。</p>



<p>　</p>



<p>　当社からお送りする納品書や請求書も、印刷して郵送というのが、時代に合わなくなってきています。郵便サービスも合理化で土曜日の業務が縮小され、これまでのように日本全国の皆様に迅速に請求書をお届けするのも難しく、この度、請求書送付をオンラインに切り替えることに決定しました。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　オンラインでの発行になることで、以下のような点で利便性が上がります。</p>



<p>● 発行と同時に受け取れるので、これまでよりも早く請求書を入手し、処理していただけます。</p>



<p>● 発行通知メール（請求書を添付して配信されます）は1請求先につき最大4メールアドレスまで設定できますので、複数担当者がいる場合も、到着確認などの手間が省けます。</p>



<p>● 請求書発行サービスのマイページにログインすると、過去の請求書も取り出せますので、履歴を参照したい場合や、紛失してしまった際も、手間がありません。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　既に、当社に申請代行をご依頼いただいている航空会社の皆様へは、電子化に際し、請求書をお送りするメールアドレスを伺うためのご案内をお送りしています。</p>



<p>　9月末でご請求書を送付する予定の旅行会社、フォワーダーの方に対しては、近日中に同様のお知らせをお送りする予定でおります。</p>



<p>　</p>



<p>　大変お手数ですが、ご案内が届きましたら、請求先ご担当者様の連絡先をお知らせくださいますよう、お願いいたします。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　なお、連絡先の登録は、ご案内への返信（ファックスまたは郵送）、メールのほか、当社ウェブサイトの専用フォームにご記入いただくことでも可能です。</p>



<p>　フォームはトップページ上部（バナー直下）にリンクを載せていますので、まずはご案内書面の内容を確認の上、対応いただければ幸いです。</p>



<p>※ 書面が届くまで、事前登録などは不要です。案内をご覧いただいた上で、お手続きください。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　今後、新たに商品をお申込みいただく方に対しては、最初に請求先メールアドレスを伺います（申込書に記入欄あり）。そちらへご請求データをお送りします。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<p>　引き続き、より良いサービスをご提供できるよう努力してまいりますので、ご理解のほど、お願い申し上げます。</p>



<p>　ご不明な点などあれば、請求書電子化担当までお問い合わせください。</p>



<p>　</p>



<p>担当：関本（企画総務部）</p>



<p>sekimoto.p4fc[_]ofc.co.jp　（[_]部分をアットマークに変えてメールをお送りください）</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>【第27号】3. 貨物運賃デジタルデータの使い道</title>
		<link>https://www.ofc.co.jp/211104-cgodigidata/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hasegawa]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Nov 2021 22:58:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バックナンバー]]></category>
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					<description><![CDATA[　編集部の長谷川です。コロナ禍もあってか、あっと言う間に上半期が過ぎ、下半期も2か月目に突入です。私自身も営業部と企画総務部の兼務になってからはや1ヶ月、今まで目を向けてこなかった「業務のデジタル化」に日々頭を悩ませてい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>　編集部の長谷川です。コロナ禍もあってか、あっと言う間に上半期が過ぎ、下半期も2か月目に突入です。私自身も営業部と企画総務部の兼務になってからはや1ヶ月、今まで目を向けてこなかった「業務のデジタル化」に日々頭を悩ませています。電帳法の改定がすぐそこに迫ってきていますので、立ち止まるわけにはいきませんね。</p>



<p>　さて今回は、業務のデジタル化に関連して「OFC貨物運賃デジタルデータ」のご紹介です。OFC CARGO TARIFF（カーゴタリフ）の書籍をご利用いただいている方も多くいらっしゃいますが、使ってみると便利な貨物データについてご紹介していきます。電子BL（eBL）導入や業務効率化に向けて貨物業務システム刷新を考えている方、必見です！</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h4 class="wp-block-heading">貨物運賃デジタルデータとは？</h4>



<p>　貨物運賃デジタルデータとは、CARGO TARIFFに掲載している貨物運賃をCSV・Excel形式にしたデータです。CARGO TARIFF書籍と同じく、毎年6月版・10月版・2月版を発行、納品しています。最近は航空会社での運賃改定が多いため、更新されるたびにリバイスしたデータを納品しています。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-large"><img decoding="async" width="1024" height="342" src="https://www.ofc.co.jp/wp-content/uploads/2021/10/cgodata-1-1024x342.jpg" alt="" class="wp-image-12514" srcset="https://www.ofc.co.jp/wp-content/uploads/2021/10/cgodata-1-1024x342.jpg 1024w, https://www.ofc.co.jp/wp-content/uploads/2021/10/cgodata-1-300x100.jpg 300w, https://www.ofc.co.jp/wp-content/uploads/2021/10/cgodata-1-768x257.jpg 768w, https://www.ofc.co.jp/wp-content/uploads/2021/10/cgodata-1.jpg 1341w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></figure></div>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-sticky-box blank-box sticky st-yellow block-box">
<h5 class="wp-block-heading">貨物運賃デジタルデータ利用のメリット</h5>



<ul class="wp-block-list"><li>CARGO TARIFF書籍同様、年3回（6月版・10月版・2月版）納品</li><li>航空会社で更新があるごとに、最新版のデータを納品！</li><li>メール添付、データCDでの納品等、選べる納品方法</li><li>CARGO TARIFF、貨物運賃デジタルデータに掲載のない航空会社や仕向地をリクエスト可能！</li></ul>



<p>　※現在貨物運賃デジタルデータに含まれている仕向地、航空会社の情報は、CARGO TARIFF 2021年10月版をご参照ください。</p>
</div>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p>　デジタルデータは、貨物業務システムに取り込めばご利用いただけるローデータ形式で、更新があるたびにOFCからデータを納品するため、「この航空会社の、○○行の運賃額は最新版だったか分からなくなってしまった！」という人海戦術ならではのヒューマンエラーによるミスをなくすことが可能です。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p>　また、OFCのWEBサイトでも、航空会社の更新情報を発信しています。データのどこが変更になったか分からなくなった、というお悩みも解決できます。</p>



<div class="wp-block-image"><figure class="aligncenter size-large"><a href="https://www.ofc.co.jp/category/news/revise/"><img decoding="async" width="739" height="355" src="https://www.ofc.co.jp/wp-content/uploads/2021/10/websitepage.jpg" alt="" class="wp-image-12507" srcset="https://www.ofc.co.jp/wp-content/uploads/2021/10/websitepage.jpg 739w, https://www.ofc.co.jp/wp-content/uploads/2021/10/websitepage-300x144.jpg 300w" sizes="(max-width: 739px) 100vw, 739px" /></a></figure></div>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<h4 class="wp-block-heading">貨物運賃デジタルデータの使い道</h4>



<p>　OFC貨物運賃デジタルデータは、貨物業務システムに導入していただくことを前提に、AWB発行業務でご利用いただいています。また、運賃額を社内で閲覧・計算・印字するだけでなく、国土交通省への運賃料金変更届出書作成等においてもご利用いただけます。</p>



<p>　その他業務においても使用を検討したい、という場合も、ぜひOFCにご相談ください。</p>



<p>　また、「○○会社のシステムを使っているけど、OFCのデータが取り込めるか分からない」という方は、下記よりサンプルデータがダウンロードできますので、サンプルデータをもとにシステム開発会社の方に打診の上、ぜひご検討ください。</p>



<h6 class="wp-block-heading">サンプルデータのダウンロードは<a href="https://www.ofc.co.jp/category/digital/#toc3" target="_blank">こちら</a></h6>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p>　社内システムの刷新と同時に、貨物運賃デジタルデータの導入を考えたい、業務効率化のために航空貨物運賃マスタの手作業変更をやめたい、人海戦術をやめてコストカットを考えたい…そんな時は、まずはOFCにご相談ください。</p>



<p>　お問い合わせは<a href="https://www.ofc.co.jp/digital/cargodata-inquiry/" data-type="URL" data-id="https://www.ofc.co.jp/digital/cargodata-inquiry/" target="_blank">こちら</a></p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<p>　最近、航空貨物が活発に動いていることもあって、航空会社設定の貨物運賃変更が頻繁に行われています。変更後の運賃をマスタに反映しておらず、CCA Feeが発生した！ということがないように、システムの航空運賃マスタも常に最新のものにしておきたいですね。</p>



<div style="height:30px" aria-hidden="true" class="wp-block-spacer"></div>



<div class="wp-block-cocoon-blocks-blank-box-1 blank-box block-box has-border-color has-teal-border-color">
<p>この記事を書いた人：</p>



<p>長谷川（編集部／商品販売グループ）</p>
</div>



<p></p>
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